ちょっくらOKIがご案内!おすすめ行事&イベント
開催予定の行事・イベント
隠岐島後三大祭の一つである御霊会風流、祭り装束に身を包んだ人々が馬の手綱を握る後ろ姿

御霊会風流

ごれえふりゅう

6月5日(土)

島後三大祭の一つ。8頭の神馬が参道を駆け抜ける馬入れ神事、神幸祭(御旅)行列、流鏑馬などが行われます。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました。

場所:下西地区

隠岐の島の伝統行事である久見神楽、暗闇の中に照明があたる舞台があり、子供の舞人が中央で舞い、左右には大人の楽人が座る

久見神楽

くみかぐら

7月16日(金)

夏の日の夜更かし!伊勢命神社の例祭日(西暦偶数年は7月15日、同奇数年は7月16日)に夜通し行われます。古来からの祈祷神楽の性格を色濃く残しているそうです。

場所:久見地区

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星まつり

ほしまつり

8月14日(土)

旧暦の七夕の夜、子どもたちが中心となって行う季節行事。行灯を手に歌いながら、集落を練り歩きます。

場所:久見地区

隠岐の牛突きは約800年の歴史を持つ伝統行事、屋外で行われる八朔牛突き大会で、牛のまわりで幟を手にする人々と見物客

八朔牛突き大会

はっさくうしづきたいかい

9月1日(水)

本場所大会の一つ。壇鏡神社の奉納行事として開催されます。夏の終わりを感じさせる大会です。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました。

場所:上西地区

隠岐島後三大祭の一つである隠岐武良祭風流、化粧した若者がヘンヨーの囃で大太鼓を打つ

隠岐武良祭風流

おきむらまつりふりゅう

10月19日(火)

島後三大祭りの一つ。陰陽道の知識を取り入れて始めたとされています。元屋の八王子神社の日神(日天子)と、中村の一之森神社の月神(月天子)が出会う神事を中心とする祭礼です。

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、一般公開は行われません。

場所:中村地区

北小学校​校庭

隠岐の島ウルトラマラソン、観客が声援する中、フィニッシュ地点のテープを目指して走るランナーの後ろ姿

隠岐の島ウルトラマラソン

おきのしまうるとらまらそん

6月20日(日)

隠岐の島を一周する100kmのウルトラマラソン、水若酢神社からスタートする50kmマラソンの2種目があり、島民の声援がランナーの背中を押すと言われています。

第15回大会は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました。

場所:

隠岐島町全域

隠岐の島の伝統行事である宇屋だんじり舞風流、神輿の上に座る子供たち、それを担ぐ法被姿の男たち

宇屋だんじり舞風流

うやだんじりまいふりゅう

7月28日(水)

享和3 (1803) 年、御碕神社遷宮の際に奉納されたのが始まりだと伝えられています。

3年に1度行われ、東町の町内を練り歩きます。

場所:東町地区

隠岐の島の伝統行事である西村神楽、暗闇の中に照明があたる舞台があり、中央で舞人が舞い、左右には楽人が座る、最前列で4人の子どもが見ている

西村神楽

にしむらかぐら

8月14日(土)

元来は麦秋の6月4日に行われる習わしで麦神楽とも呼ばれていたそうです。

現在は帰省する人に合わせ、8月のお盆の時期に行われます。子どもたちも夜更かしして見入ります。

場所:西村地区

準備中

隠岐古典相撲大会

おきこてんすもうたいかい

9月中旬

夜を徹しての相撲大会。前大会より9年ぶりの開催となる「隠岐の島町新庁舎竣工祝賀奉納 第15回隠岐古典相撲大会」は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、令和4年度(2022年)へ再延期することとなりました。

場所:

隠岐の牛突きは約800年の歴史を持つ伝統行事、屋外で行われる一夜嶽牛突き大会はこの年最後の本場所大会

上西神社奉納牛突き大会

かみにしじんじゃほうのううしつきたいかい

11月上旬

毎年行われる上西神社への秋の奉納行事。本場所大会ではないけれど、伝統行事のひとつです。

場所:上西地区

隠岐の島の塩浜海水浴場、レストハウスの後ろは青い空と緑濃い山、前に広がるのは白い砂浜と透明度の高い穏やかな海

海開き

​うみびらき

7月中旬〜8月中旬

塩浜海水浴場(西郷地区)

中村海水浴場(中村地区)

福浦海水浴場(五箇地区)

春日の浜海水浴場(布施地区)

​島なのに意外と短い海水浴シーズンです。

場所:

隠岐の島町の夏まつり、歩行者天国となった通りで長縄跳び大会が行われ、見守る人から歓声が上がっている

夏まつり

なつまつり

8月上旬

子どもたちは朝からそわそわ。浴衣で着飾る子も多いです。歩行者天国となる通りには屋台が並び、特設ステージでは催し物が行われます。長縄跳び大会では歓声が!

場所:

西郷港周辺商店街

隠岐の牛突きは約800年の歴史を持つ伝統行事、モーモードームで行われる夏場所大会で観客が見守る中、巨体の雄牛2頭がぶつかり合う

牛突き夏場所大会

うしづきなつばしょたいかい

8月15日(日)

本場所大会の一つ。上位3番(横綱・大関・関脇)の取り組みは引き分けとせず、一方の牛が逃げ出すまで闘いは続きます。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました。

場所:池田地区

隠岐の牛突きは約800年の歴史を持つ伝統行事、屋外で行われる一夜嶽牛突き大会はこの年最後の本場所大会

一夜嶽牛突き大会

いちやがだけうしづきたいかい

10月10日(日)

年に3回行われる本場所大会最後の闘い!

一夜嶽神社の奉納行事として開催されます。

場所:北方地区